interfaceをカタカナで書くと

Googleで検索すると、多少の表記のばらつきはないものとして結果を表示してくれますが、今のところ「インターフェース」と「インタフェース」ではかなりヒット数が違いますね。つまり、キーワードとしてこの2つは別物ということになってしまっています。別にGoogleを責めているのではありません。いろいろな表記があることを、検索する側が意識していなければ、求めている情報を探し当てることができなくなることもあるということです。